お昼寝をする未就学児(おむつ)と過ごす「春日部湯元温泉」での我が家の1日スケジュール

春日部湯元温泉は、我が家にとって今のところ唯一の、まる1日過ごせる施設です。

というのは、2歳の息子は13時~15時までお昼寝をしますが、家以外(ベビーカーや車、ショッピングセンターのカート)でのお昼寝を嫌がるので、同じ場所に長時間いることができないためです。

ですので、同じように子供のお昼寝問題に困っている方にお勧めの記事となっています。

春日部湯元温泉てどんな施設?

簡単に言うと、おむつの子でも入ることができる温泉&プールがあり、座敷でごろ寝もできる、子連れ家族にもってこいの施設です!(長くて息切れ)

後程、詳細を書いた記事を紹介します。

2歳児と過ごす1日スケジュールの例

(施設内は撮影厳禁となっていたので、画像は全てHPからお借りしました。)

これは、実際に我が家がいつも過ごすパターンです。

10:10 春日部湯元温泉に到着(入口はもっと早くから開いていて、日によって受付に行列ができています。)

10:20 受付を済ませて2階に直行する。喫茶オアシスのキッズコーナーや、館内を歩き回ったりして遊ばせる(疲れさせる)。

11:30 喫茶オアシスがオープンするので、お子様ランチを購入する。(12時半すぎると行列になる)

12:30 ランチ後に、その場(座敷)で私と主人が寝たふりをする。息子も一緒に寝はじめる。

12:45 息子が寝たのを見計らって親が起きる。親の自由時間!

15:00 息子を起こし、プールで遊ぶ 。(保育園では12時過ぎ~15時まで昼寝をさせているので休日もそうしています。)

17:00 更衣室に戻る。 余力があれば(水着を脱ぐとすぐに行ける)温泉に入る。息子の体を洗い、おむつの子でもOKの湯に入る。

おむつOKの子が入れる湯

18:00 終わったら帰る準備。

19:00 温泉施設を出る。

春日部湯元温泉に興味を持った方へ

こちらで施設の各フロアについて詳しく書いています。快適に過ごすポイントも書いてあります!

かすかべ湯元温泉徹底解剖。1番安く入るには?おむつの子でも、プールにも温泉にも入れて最高だよ!

2019年1月4日

まとめ

2歳児前後に訪れる「お昼寝どこでする問題」を抱えてから、行きたい場所に行けないことやお昼に急いで家に帰らなければならないことに関してストレスを抱えていました。

ですが、こちらの施設で1日過ごし、息子の楽しそうな顔を見たり、息子が寝ている間に私もゆっくりできて、気分転換になりました。

とっても感謝しています!家族連れがとても多く、お勧めの施設です。

では、また^^

節約しながら子供とお出掛けする方法(優待利用)

せとかママ
息子が3歳になり、そろそろテーマパークも楽しめる年ごろなので行きたいけれど、お金がかかる…

そこで調べに調べて、有料テーマパークや外食、旅行をするときは、一度使うだけで場合によっては数千円お得になる「優待サイト」を使うと良いということがわかりました。

節約したい!遊び場クーポンサイト大調査。幼児~小学生がいる家庭に最適なサイトを比較してみた。

2019年11月2日
せとかママ
優待を使うか使わないかで、節約できる金額の差が大きく開いてきますよ!




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